サスペンス系ドラマは一部の方に人気なのか、平日毎日色々なチャンネルで放送しています。

そういう私も見ているうちの1人なのですが、なぜ見るかというと、完全に犯人これだろう!と、思った人がちゃんと犯人かどうかを確認するために、何となく最後まで見ています。

大体名の知れた俳優のゲストが犯人、又は犯人臭く描かれているので誰でも分かると思うのですが、ついつい見てしまう。

これだと途中でトイレに行って見逃してもさほど気にならないし、何かやりながらつけているのにピッタリ。平日の主婦の味方なのではと思っています。

ところが最近は、こういう私の習慣を見直さなきゃいけないと思い始めています。

40過ぎまで長年染み付いた習慣なのでなかなか抜けないのですが、私は超高齢出産したため、今は娘と2人で平日を過ごしている身。

人と人とのやり取りのシーンは問題ないですが、タネ明かしで殺害シーンになった時に、それまで遊んでいたはずの娘がジーッとテレビに見入っているとものすごくヒヤッとします。

大体殺害シーンは声を荒げたり物音が大きいため、娘の興味を引いてしまうようです。

まだ意味も分からないうちから、こういう暴力的なシーンを見せてしまった自分に反省。

こういうサスペンスは、娘が寝ている時だけにしようと強く思います。

今日は休日。来週に出すゴミをまとめていた。外は暑いから、家の中は大丈夫だろうと思っていた。しかし、その考えは甘かった。家の中でも汗が吹き出る。平日は移動が多いため、電車や車内が多い。クーラーが入っていることが当たり前だった。エレベーターに乗る時ですら、クーラーがかかっていたから建物の中も冷えていると思い込んでいた。

家のクーラーもつけている。しかし、会社や電車内のクーラーの強さとは遠く及ばない。だから、冷たい風が出るだけで、部屋が冷えない。午前中に終わると思っていたゴミをまとめる作業が休憩を入れてなので、お昼になっても終わらない。朝しようにも時間がなく、慌てるため前もって準備しようとしたのが裏目に出たのだ。

だんだんと体の水分が蒸発していく感じがする。家の中なのにスポーツドリンクを飲んでいる。まさに、スポーツと化していた。

まとめた荷物を部屋の端に置く。それだけでも汗が出た。一つ置いたら、休憩した。一つまとめて、置いて休憩した。夏場の作業は効率が下がる。ここまで時間がかかるなら夜にしたらよかったと軽く後悔した。夜ならまだ涼しいだろう。所用時間だけなら、昼間するよりも短い時間で終わるだろう。また、汗が一筋落ちた。

最近チョコミントのお菓子が増えましたね!

びっくりするくらいです。

数年前まではチョコミントなんて日陰に咲くものって感じだったのに(笑)

私は大のチョコミント好きです!

だから、こうやってチョコミントが日の目を見てくれて嬉しい気持ちもいっぱいあります。

特にアイスの種類が増えたことは嬉しいです。

でも、ちょっと好みのチョコミントじゃないというものも多々あります。

たぶんチョコミントが好きではない人も楽しめるようになっているのでしょうね。

私がこの夏一番気に入っているチョコミントアイスは「ガリガリ君リッチチョコミント味」です!

ガリガリ君らしい中に砕いたアイスがしっかりあるのですが、それがまた美味しいんです。

ちゃんとチョコミント味ですし、チョコのフレーバーもミントのフレーバーもしっかりあるので、嬉しいです。

きっと好みは別れるのでしょうが、このチョコミントはまさに私の理想のアイスでした。

でも、あんまり売っているところが少ないのです…。

近所のコンビニは全く取り扱っていませんでした。

よくいくスーパーも以前はあったのですが、今はもう見掛けません…。

結構離れたスーパーで見掛けた時は思わず買ってしまいました!

もっと近くで買えたらいいのに、なかなか私の住んでいるご近所さんはチョコミントが好きじゃないのかもしれませんね(笑)

お金というのは色々と大変なことでもあります。何かを買おうとするときにはお金が必要になります。それはよいのですが足りないとき、ということがあるでしょう。言うまでもありませんが、まずは借りるという選択肢があります。借りてまでやるべきであるのか、ということがあるでしょう。それはそれでよろしいこともありますし、よくないこともあります。お金を借りるといっても方法はいくつもあります。

例えばキャッシングなどもありますし、目的ローンというのもあります。或いはお金を確保する、ということにおいてはものを処分する、という方法もあります。例えば質屋に持っていくといったこともあるわけです。それはそれでよい方法になることでしょうから、よくよくやってみることがお勧めできることになるでしょう。

とにかく買うもののためにお金が足りない、というのであればその資金を確保する方法としては借りるとか物を売る、という方法があるわけですから、これは覚えておく価値があるでしょう。特にキャッシングなどは計画的に使うのであれば殆ど問題ないレベルで借りることができます。もちろん、長く借りるとさすがに問題はありますが短期ならば利息はたいしたことはないのです。

お金がない。とてもツライことだと思って生きてきました。

でもそのお金がないという生活を経験しているということが、自分の中でとても良かったことのような気がするのです。

今は多少お金が使えていますが、中学生の頃には家庭がとても貧しく、お金がないという生活を体験してきました。

その経験が今の生活を下支えしています。楽なんです、とても。

生活費というものにあまりお金を使わない。車も乗らない、タバコを吸わない、お酒を飲まない。その感覚を貧乏時代に培ってきたので、そのおかげで今とても楽に生活が出来ています。もし、給料の少ない状態にまた戻ってしまうかもしれない、またお金がなくなるかもしれない。そんな恐怖を持っていたのですが、今は、戻ってもああやって生活していけば生活していけるんだよなと気づいたのです。

貧乏に育ったおかげで、そんなに教育も受けられず、低賃金の仕事でしか働けないとしても、それでも生活できるでしょ?そう昔の自分に諭されているような感覚があるんです。

お金がないということに悔しさもなにもないので、安心ですし、あの頃ほどの貧乏はなかなか自分の財政上なかなか戻らないという感覚が持てるほど貧乏だったので、あぁ楽だなと。子供時代の貧乏ってステキです。

1年に1回受診をする医療機関がありますが、昨年かかった医療費と薬代と今年の費用を比較したところ、去年よりも今年のほうがかなり高くなっていました。

いつもとは違う検査を行ったということはありません。

薬の種類や量も全く同じです。

なのに、医療費が増えているというのは、ちょっと驚きました。

健康保険の料率も上がっているので、トータル的に支払うお金は増えているということになります。

これではお金がないと医療機関を利用することができなくなってしまいます。

支払うべきお金が増えてしまうと負担も増えてしまいます。

高額医療費に関しては医療保険に加入をしていると、カバーをすることができますが、日常的な通院であれば民間の任意の保険を利用することはありません。

ただ負担が増えるだけ、というのはなんだか納得がいきません。

今は介護保険料も40歳以上からということになっていますが、もしかしたら今後は支払義務が生じてくる年齢が下がってくるかもしれません。

一体、どういうところにそのお金が使われているのか、不透明なままになっているのも問題のような気がします。

病気や怪我は富裕層だけに許されている特権のような感じにも受け取れるような気がします。

魔族の軍団に連れ去られた王国のプリンセスを助け出すことを目的としたアクションゲームが「魔界村」です。

主人公は王国の騎士であるアーサーを操って魔族の軍団によって魔城に閉じ込められたプリンセスを助け出します。

武器は初期装備のランス以外にもたいまつや、短剣などです。

また完全にクリアするには初代から二週制度を採用しており、一週ゲームをクリアしてもプリンセスは救出できずもう一週しなければなりません。

さらには十字架など特定の武器でなければラスボスを倒せない仕様になっているのもなかなか考えられたゲームです。

3作品目となる「超魔界村」では二段ジャンプが可能になったおかげでアクションゲームとしての自由度があがりました。

特に「超魔界村」ではbgmも3作品の中でも人気が高くわたしが気に入っているのが他2作品でも扱われているステージ1のbgmです。

オーケストラ風のbgmでそれまでなかった緊張感を呼ぶことに成功している作品だと思います。

スーパーファミコンの2コントローラーを使用した裏技を使っていきなりラスボスからスタートすることも可能です。

残基数がなくなった際に行うコンティニューにはドル袋となっていてきちんと集めておかないと後々困ることになる点もなかなかに面白い作品です。

社会人一年目が終了し振り返ってみると、充実していたなと思う。

私は幼少時から大学までの17年間、格闘技をしていた。大学を卒業すると共に引退を決め、就職をした。

就職先も色々と悩んだ。今まで続けてきた格闘技を生かした仕事をするか、はたまた格闘技とは離れた仕事をするか。多くの人には、前者を勧められた。

だが、私は後者を選んだ。

この新しい仕事を選んでから、学ぶことがたくさんあり、失敗したこともたくさんあった。今まで、格闘技しかやってこなかった私にとって、分からないことばかりで、時には今まで私がやってきたことはなんだったのだろうと、思い悩むときもあった。

この会社に就職する前に、決意したことも見失いそうになってしまった時もあった。

そんな時に、救われたのが大学時代の監督であったり、職場の上司であったり、とにかく周りの人に救われた。その人の話を聞いて、その人の行動を見て、自分は何やっているんだろうと気付かされた。

就職して一年経った今、もっとこの会社に貢献したいと思う。日々学び、日々成長していけたら、会社にとっても私にとっても右肩上がりになるのではないのか。

今の自分がいるのも、周りの人がいたからだと感じる。私は周りの人達に恵まれているなとつくづく思う。私の人生は悪い事も良い事も全て含めて右肩上がりだ。

子供って、親の本性を暴く存在な気がしています。

私はもっと、大人で穏やかで思慮深い人だと自分の事を思っていました。

でも全然違うなと思えるようになってしまいました。

それは、子供が生まれてからです。

子供って、こちらの事情なんて御構い無しに本当に困らせてくれますよね。

だから、私が仕事として、仕事の時間だけ、お客様のわがままに冷静に対応できていたのとは全く違うんです。

赤ちゃんの頃も、すでに小学生になった今でも子供は私を冷静でなんていさせてくれません。

最近、ある事ですごく子供たちを怒鳴って泣かせてしまいました。

あとで思えば、私もたいがいその時の言ったことや態度は理不尽だったなと反省する点も多くて、かなり言い過ぎたなと思って落ち込んだのです。

でも、実はその夜に帰宅した夫に子供たちはコソコソとこんなことがあってママにこんな風に怒られた、とか言ってたのです。

後で夫から聞きました。

もう、なんか一気に情けなくて恥ずかしくなって、余計に凹みました。

子供たちも、どんどん成長してるから母親の言う事を全てそのまま聞いてるわけじゃないのです。

下手したら、私が夫がいない時に子供たちについ言ってしまう良くない事も実は知らなかっただけで全て筒抜けなのかもしれません。

子供はいつまでも私の子供だけど、色々考えてるし出来るひとりの立派な人間なのだと理解して、これからは向き合っていかないとな、と反省しました。

最近、土日祝日返上で仕事をしていて私は自分でも何をしているんだろう?って気持ちになっているところです。このままでは体がもたないので、ひとまずホテルのスパを予約することに。サイトでチケットを予約したらすぐに発券されてこれもすごいな?って感じ。おまけに予約もお昼にすぐ取れたので楽チンでした。もっとゆっくりとした予定を入れればいいのかもしれないけど、今はそうもいかないので、自分を癒すためにって思って思い切って電話。

ホテルに電話するなんて思っていたところもありますが、ちょうど土曜日に空いているとのことなので、これはいい!と遠慮なく予約することにしちゃいました。こういうのは本当に勢いだよねって思うところでもあります。体が本当に悲鳴をあげそうで、ありがたいことにちょうどよくお小遣いも入ったのでこれでクレジットカード内の支払いもちゃんと済みそう。辛いことも多いけど、ちゃんと必要な時に必要なものが降ってくるなって思えているので、今はそれを信じようって思います。ホテルの予約も無事できて、ゆっくり温泉にもつかれそうなので、トリートメントと合わせて楽しみです。とにかく、自分を労わる時間をしっかり作ろうと思っている昨今です。