最近チョコミントのお菓子が増えましたね!

びっくりするくらいです。

数年前まではチョコミントなんて日陰に咲くものって感じだったのに(笑)

私は大のチョコミント好きです!

だから、こうやってチョコミントが日の目を見てくれて嬉しい気持ちもいっぱいあります。

特にアイスの種類が増えたことは嬉しいです。

でも、ちょっと好みのチョコミントじゃないというものも多々あります。

たぶんチョコミントが好きではない人も楽しめるようになっているのでしょうね。

私がこの夏一番気に入っているチョコミントアイスは「ガリガリ君リッチチョコミント味」です!

ガリガリ君らしい中に砕いたアイスがしっかりあるのですが、それがまた美味しいんです。

ちゃんとチョコミント味ですし、チョコのフレーバーもミントのフレーバーもしっかりあるので、嬉しいです。

きっと好みは別れるのでしょうが、このチョコミントはまさに私の理想のアイスでした。

でも、あんまり売っているところが少ないのです…。

近所のコンビニは全く取り扱っていませんでした。

よくいくスーパーも以前はあったのですが、今はもう見掛けません…。

結構離れたスーパーで見掛けた時は思わず買ってしまいました!

もっと近くで買えたらいいのに、なかなか私の住んでいるご近所さんはチョコミントが好きじゃないのかもしれませんね(笑)

お金というのは色々と大変なことでもあります。何かを買おうとするときにはお金が必要になります。それはよいのですが足りないとき、ということがあるでしょう。言うまでもありませんが、まずは借りるという選択肢があります。借りてまでやるべきであるのか、ということがあるでしょう。それはそれでよろしいこともありますし、よくないこともあります。お金を借りるといっても方法はいくつもあります。

例えばキャッシングなどもありますし、目的ローンというのもあります。或いはお金を確保する、ということにおいてはものを処分する、という方法もあります。例えば質屋に持っていくといったこともあるわけです。それはそれでよい方法になることでしょうから、よくよくやってみることがお勧めできることになるでしょう。

とにかく買うもののためにお金が足りない、というのであればその資金を確保する方法としては借りるとか物を売る、という方法があるわけですから、これは覚えておく価値があるでしょう。特にキャッシングなどは計画的に使うのであれば殆ど問題ないレベルで借りることができます。もちろん、長く借りるとさすがに問題はありますが短期ならば利息はたいしたことはないのです。

お金がない。とてもツライことだと思って生きてきました。

でもそのお金がないという生活を経験しているということが、自分の中でとても良かったことのような気がするのです。

今は多少お金が使えていますが、中学生の頃には家庭がとても貧しく、お金がないという生活を体験してきました。

その経験が今の生活を下支えしています。楽なんです、とても。

生活費というものにあまりお金を使わない。車も乗らない、タバコを吸わない、お酒を飲まない。その感覚を貧乏時代に培ってきたので、そのおかげで今とても楽に生活が出来ています。もし、給料の少ない状態にまた戻ってしまうかもしれない、またお金がなくなるかもしれない。そんな恐怖を持っていたのですが、今は、戻ってもああやって生活していけば生活していけるんだよなと気づいたのです。

貧乏に育ったおかげで、そんなに教育も受けられず、低賃金の仕事でしか働けないとしても、それでも生活できるでしょ?そう昔の自分に諭されているような感覚があるんです。

お金がないということに悔しさもなにもないので、安心ですし、あの頃ほどの貧乏はなかなか自分の財政上なかなか戻らないという感覚が持てるほど貧乏だったので、あぁ楽だなと。子供時代の貧乏ってステキです。

1年に1回受診をする医療機関がありますが、昨年かかった医療費と薬代と今年の費用を比較したところ、去年よりも今年のほうがかなり高くなっていました。

いつもとは違う検査を行ったということはありません。

薬の種類や量も全く同じです。

なのに、医療費が増えているというのは、ちょっと驚きました。

健康保険の料率も上がっているので、トータル的に支払うお金は増えているということになります。

これではお金がないと医療機関を利用することができなくなってしまいます。

支払うべきお金が増えてしまうと負担も増えてしまいます。

高額医療費に関しては医療保険に加入をしていると、カバーをすることができますが、日常的な通院であれば民間の任意の保険を利用することはありません。

ただ負担が増えるだけ、というのはなんだか納得がいきません。

今は介護保険料も40歳以上からということになっていますが、もしかしたら今後は支払義務が生じてくる年齢が下がってくるかもしれません。

一体、どういうところにそのお金が使われているのか、不透明なままになっているのも問題のような気がします。

病気や怪我は富裕層だけに許されている特権のような感じにも受け取れるような気がします。

魔族の軍団に連れ去られた王国のプリンセスを助け出すことを目的としたアクションゲームが「魔界村」です。

主人公は王国の騎士であるアーサーを操って魔族の軍団によって魔城に閉じ込められたプリンセスを助け出します。

武器は初期装備のランス以外にもたいまつや、短剣などです。

また完全にクリアするには初代から二週制度を採用しており、一週ゲームをクリアしてもプリンセスは救出できずもう一週しなければなりません。

さらには十字架など特定の武器でなければラスボスを倒せない仕様になっているのもなかなか考えられたゲームです。

3作品目となる「超魔界村」では二段ジャンプが可能になったおかげでアクションゲームとしての自由度があがりました。

特に「超魔界村」ではbgmも3作品の中でも人気が高くわたしが気に入っているのが他2作品でも扱われているステージ1のbgmです。

オーケストラ風のbgmでそれまでなかった緊張感を呼ぶことに成功している作品だと思います。

スーパーファミコンの2コントローラーを使用した裏技を使っていきなりラスボスからスタートすることも可能です。

残基数がなくなった際に行うコンティニューにはドル袋となっていてきちんと集めておかないと後々困ることになる点もなかなかに面白い作品です。

社会人一年目が終了し振り返ってみると、充実していたなと思う。

私は幼少時から大学までの17年間、格闘技をしていた。大学を卒業すると共に引退を決め、就職をした。

就職先も色々と悩んだ。今まで続けてきた格闘技を生かした仕事をするか、はたまた格闘技とは離れた仕事をするか。多くの人には、前者を勧められた。

だが、私は後者を選んだ。

この新しい仕事を選んでから、学ぶことがたくさんあり、失敗したこともたくさんあった。今まで、格闘技しかやってこなかった私にとって、分からないことばかりで、時には今まで私がやってきたことはなんだったのだろうと、思い悩むときもあった。

この会社に就職する前に、決意したことも見失いそうになってしまった時もあった。

そんな時に、救われたのが大学時代の監督であったり、職場の上司であったり、とにかく周りの人に救われた。その人の話を聞いて、その人の行動を見て、自分は何やっているんだろうと気付かされた。

就職して一年経った今、もっとこの会社に貢献したいと思う。日々学び、日々成長していけたら、会社にとっても私にとっても右肩上がりになるのではないのか。

今の自分がいるのも、周りの人がいたからだと感じる。私は周りの人達に恵まれているなとつくづく思う。私の人生は悪い事も良い事も全て含めて右肩上がりだ。

子供って、親の本性を暴く存在な気がしています。

私はもっと、大人で穏やかで思慮深い人だと自分の事を思っていました。

でも全然違うなと思えるようになってしまいました。

それは、子供が生まれてからです。

子供って、こちらの事情なんて御構い無しに本当に困らせてくれますよね。

だから、私が仕事として、仕事の時間だけ、お客様のわがままに冷静に対応できていたのとは全く違うんです。

赤ちゃんの頃も、すでに小学生になった今でも子供は私を冷静でなんていさせてくれません。

最近、ある事ですごく子供たちを怒鳴って泣かせてしまいました。

あとで思えば、私もたいがいその時の言ったことや態度は理不尽だったなと反省する点も多くて、かなり言い過ぎたなと思って落ち込んだのです。

でも、実はその夜に帰宅した夫に子供たちはコソコソとこんなことがあってママにこんな風に怒られた、とか言ってたのです。

後で夫から聞きました。

もう、なんか一気に情けなくて恥ずかしくなって、余計に凹みました。

子供たちも、どんどん成長してるから母親の言う事を全てそのまま聞いてるわけじゃないのです。

下手したら、私が夫がいない時に子供たちについ言ってしまう良くない事も実は知らなかっただけで全て筒抜けなのかもしれません。

子供はいつまでも私の子供だけど、色々考えてるし出来るひとりの立派な人間なのだと理解して、これからは向き合っていかないとな、と反省しました。

最近、土日祝日返上で仕事をしていて私は自分でも何をしているんだろう?って気持ちになっているところです。このままでは体がもたないので、ひとまずホテルのスパを予約することに。サイトでチケットを予約したらすぐに発券されてこれもすごいな?って感じ。おまけに予約もお昼にすぐ取れたので楽チンでした。もっとゆっくりとした予定を入れればいいのかもしれないけど、今はそうもいかないので、自分を癒すためにって思って思い切って電話。

ホテルに電話するなんて思っていたところもありますが、ちょうど土曜日に空いているとのことなので、これはいい!と遠慮なく予約することにしちゃいました。こういうのは本当に勢いだよねって思うところでもあります。体が本当に悲鳴をあげそうで、ありがたいことにちょうどよくお小遣いも入ったのでこれでクレジットカード内の支払いもちゃんと済みそう。辛いことも多いけど、ちゃんと必要な時に必要なものが降ってくるなって思えているので、今はそれを信じようって思います。ホテルの予約も無事できて、ゆっくり温泉にもつかれそうなので、トリートメントと合わせて楽しみです。とにかく、自分を労わる時間をしっかり作ろうと思っている昨今です。

タイトルの通り、最近のお天気、曇りや雨が多いですね。

気温もあったかくなってきたと思ったら、また冷え込み始めました。

こういう天気本当にいやですね。

早く本格的に暖かくなって欲しいものです。

そういえば、その暖かかった気温の時に、なんとお家に蚊が出てきたんです!

暖かくなってきたな?とは思っていたけど、それはいくらなんでも早すぎやろ!

と、突っ込んでしまいました。笑

しかも一匹だけじゃなくて、三、四匹。

出てくる季節も違うし、まず何処から入って来たかもわからない、

もしかしたら、家のどこかしらに、例えばシンクやお風呂場、はたまたお手洗い、

そういう水回りに例えば巣があったり、卵を産みつけられてたりでもしたら、、

と、考えると、ものすごくゾッとしますね。笑

いつか友達とお話をしてたとき、友達が、蚊はあまりにも高すぎるところには飛んでいけないから

高いところに住んでいるお家には入ってこない、とかなんとか言ってたんですけど

私の家もまあまあの高さのところにあるのに、しっかり蚊さん、いらっしゃいますけど、、みたいな笑

まあ10階や20階にあるようなお家にはいないんだろうね?、って感じです(適当)

みんなに嫌われてる蚊さんですけども、出てくると一気に、

あ、夏が近づいてきてるんだな、と感じます。

まあ、最初らへんにも言いましたが、最近また寒くなって来ましたけど、

これからだんだん暖かくなってくれることを願っております。

早く薄着になりた?い。笑

昨日行こうと思って行けなかったので、知り合いが参加している作品展に行って来ました。合同のチャリティー作品展だったので、行ったらたくさんの作品が飾られていました。見に行った知り合いの作品は1つだけでしたが、やはり生で見るのはいいなぁと思いました。

ただ本人を知っているので、絵は本人の魅力には敵わないなぁというのが正直なところです。他にも名前を知っている方が出展されていて楽しめました。青色だけで絵を描いておられる方がいるのですが、だんだん抽象的になって来ているなぁと思いました。自分の表現したいものはあるでしょうけれど、ある程度分かりやすい風景やキャラを作ってくれないと見る方はちんぷんかんぷんになりますね。

アーティストって感覚が独特なのかな。人によって表現したいものが違うから仕方がないです。きっと作品って見るだけじゃなくて、誰かの何かを見てそこに自分なりの問いかけが生まれることも含めて有意義なんだと思います。キャラ作りがあるアーティストでありヒーラーさんの作品もありましたが、こちらはキャラが出来過ぎていて世界観がだいぶスピリチュアルへ行っていました。

好きなひとにはエネルギーのあるいい作品だろうなぁ。思っていたより人が多くひと通り見せてもらって帰って来ました。自分の表現って他人から見るとどんな感じなのかなと少し考える機会になりました。