うさぎを飼ってます!

最近は寒くなってきたので冬毛に生えかわってきて、ここ数日ですごいモコモコ感が増してきました。

このモコモコ感を見ると、あー冬が近いなぁ…としみじみ感じます(笑)

夏はあんなに毛が薄かったのに、今は雪見だいふくのような、フワフワしたかたまりになってます。

これがまたかわいいんですけどね!

生きてるぬいぐるみみたいで、見てるだけでキュンキュンしちゃうし癒されます。

うさぎ好きにわかってもらえたらうれしいです。

フワフワしてるから、だっこしても気持ちいい。

うさぎ用のブラシを買ってあげたので、抜け毛をきれいにしてあげたいです。

うちのうさぎちゃんはキャベツが大好きです!

キャベツ買いに行ったら400円もしたよ。

あー高いから手が出せない。

早く安くならないかなー!

今日は息子の幼稚園の遠足でした。

遠足の日は幼稚園バスがないので、各自、決められた時間に幼稚園まで送って行きました。

もちろんお弁当持参なので、私は朝5時に起きてお弁当作りです。

思ったより時間がかかってしまい、予定の5時半には洗濯物を干すのが遅れましたが、その後盛り返し、6時に化粧をしました。

6時半に子供達とパパが起床です。

息子は起きた瞬間に、「今日は遠足だー。」とハイテンションです。

遠足の行きのバスでおやつを食べられることを知っている息子は、朝ご飯いらないと言っていましたが、何とかパンと卵、チーズ、牛乳を飲んでもらい、すぐさま着替えて幼稚園へ送って行きました。

本当にせわしい朝で夜にはどっと疲れが出て、目を閉じたらすぐにでも眠れそうです。

でも息子が夜寝る前に、お弁当おいしかったよと言ってくれたのでそれだけで頑張って早起きして良かったなぁと思いました。

でもやっぱり今日は疲れました。

山田詠美さんという作家がいる。
私はこの人の書いたものが大好きだ。
ある雑誌の巻頭で毎回コラムを書いている。

山田詠美といえばけっこうぶっ飛んだ内容の小説もあるし、際どい描写なども多い。
しかし、やはりプロの物書きだな、と感心してしまうことがたくさんあるのだ。
まず、言葉をたくさん知っている。
小説家なら当たり前なのかもしれないが、彼女のボキャブラリーは本当にすごい。
そしてこれも当たり前かもしれないが、日本語の使い方について常識を持っている人。
先日そのコラムに書いてあった内容は、お父さん、お母さんという言葉を、お父さんお母さん本人に向けて使うのは良いが、本人以外の人に向けて使うのはおかしいだろ、という内容だった。
第三者に向けては、うちの父が、うちの母がという言葉を使うのが当たり前だ。
でも最近ではその常識が崩れ始めている。お父さんだけでもおかしいのにパパという言葉を使う大人も稀にいる。家の中でどんな呼び方をしているのかは自由だが、それを他人の前でも使ってしまう愚かさ。
仲の良さのアピールなのか。
常識って、だれが決めたものでもないし、法律になっていて守らなくてはいけないものでもない。
だから価値観が危うい。

山田さんのように、若い層にも人気のある人がこういうことを投げかけてくれると若者にも響くのではないだろうか。
しかもこのコラムは20代前半の女子が読む雑誌だ。そこにまず拍手だ。

この水曜日に広島県のある敷地で人生初のワンマンとフリーマーケットをやります。

今から値段とかつけて出店できるなんて 主催者さんに感謝です。

このイベントこそ私の真骨頂なんです。今回のワンマンが成功すると 芸人としてヒーラーとしてすごく飛躍できます。

ネタも今日はいろいろ考え直しました。ドラクエネタか格闘技ネタが良いけど 紙芝居とか整理してたら「キン肉マン」「不思議の国のアリス」は名作だし今回もやってみようかなと思います。

ヒーリングメニューはタロット占いもですが、音叉のヒーリングで一人でも多くの人が癒されて 音叉ってこんなに心地よいんだミラクルが起こるんだということを実感していただきたいです。要するに自分が認められると嬉しいのです。

今朝はご飯、チーズ入りミルフィーユカツ、出し巻き卵、豆腐とワカメと卵の中華スープでした。

前日の晩から息子のリクエストだったカツ、やっぱり美味しいとお褒めの言葉をいただきました。

息子は厚切りロースのカツだと硬いからいやと言うのです。

いつも嫌々ながらも頑張って幼稚園に行っている息子の為に朝から揚げ物作りました。

お昼は実家で食べました。

ご飯、イカと野菜の炒め物、かつやのカツでした。

かつやのカツはヒレカツとエビフライがありましたが、どちらも冷めてても衣がサクサクで美味しかったです。

何でお店のカツっていつまでも衣がサクサクなんでしょう。

そして夜はご飯、オージービーフステーキ、野菜スープでした。

今日も美味しいご飯が食べられて幸せでした。

今週の土曜からいよいよ東京競馬が開催。

開幕週の注目は日曜日メインの根岸S。

基本穴党の自分としては、荒れて欲しいと思いつつも

登録メンバーを見る限りではちょっと堅そうか?

それでも強豪馬の対決を見られる楽しみはある。

その見所をザックリ言えば、

強力先行馬モーニン、タガノトネールに対して

前走中山の小回りで脚を余したアンズチャン、

ここは直線の長い得意コースで最後はどこまで追い込んで来るか?

といった具合でしょう。

穴党の自分としてはここではその上記3頭に対して

人気の落ちそうな芦毛馬タールタンを推したい。

こちらも東京は得意で今回は距離もベスト。

立ち回りも上手いので、

今回人気が必要以上に下がるようであれば

積極的に狙いたい。

私の所有するボロ車のボデーにあいた直径8センチ近い錆穴の穴埋めにチャレンジしてみました。

あまりのボロボロぶりに、これは無理だわと思っていたのですが、パテを使って埋めてみると見事カチンカチンに埋められたのでびっくりしました。

さらに乾燥させた後サンドペーパーで磨くとツルツルになるものなのですね。

しかし素人がその上から仕上げの塗装をしたりすると、仕上がりは見られたものではないという話を聞いていたのですが、やってみるとそれ程でもなかったです。

ボディーとパテ補修部の境目がいかにも目立つだろうと思っていたのですが、素人がやっても下塗りを重ねれば想像以上に綺麗に仕上がりることに驚きました。

これだと私のような素人でも暇さえあればプロ並みの仕上がりが期待出来そうだという気分になれたのは嬉しい誤算でした。

これに気分をよくして補修お宅になりやしないか微妙に気になります。 

35才から始めた極真空手。

現在3年6か月修行して、緑帯です。最初は体に自信があり、負ける気なんて一切してなかったけど、いざやってみれば中学生にも勝てない。

スタミナもなく、ただのおっさん状態でした。

毎日打撲だらけ、時には骨折もありましたが、それでもよく4年近くもったな。

周りの諸先輩方はとてもいい人ばかりでしたので、続いたのかもしれません。

時にはサボりたい時もあります。仕事が忙しいとか、なんかいいわけ付けて。

しかし、時間というものは率先して作るべきで、忙しさは言い訳ですね。

そう、行きたくない理由を無理やり作ってしまうのです。

一度始めたことをやり通す大切さを、空手で学びました。

体ばかり強くてもダメ。心も鍛えなければならないのです。

久しぶりに有給をとったので、以前から気になっていたお店へ行ってきました。この近辺では人気のカレー屋で、いつも行列が出来てたのでなかなか入る機会がなかったのですが、平日は比較的空いていてスムーズに入ることが出来ました。キーマカレーを食べたのですが、さすが行列が出来るだけのことはあって凄く美味しかったです。コクがあってスパイシーで、また食べたいと思える味でした。

その後、散策がてらブラブラしてたら、路地裏というかメインの通りから少し外れたところにカフェを発見。新しく出来たお店のようで、気になって入ってみました。おすすめメニューはパンケーキとのことだったので早速注文。メレンゲを使ったふわふわパンケーキで、ラズベリーのソースがかかっていて美味しかったです。コーヒーも堪能して帰ってきました。今日は美味しい物が食べれて幸せな一日でした。

ふと思ったのですが、私は人生で生まれて初めてアルバイトをした時、ずっと外からお金をもらいたいと思っていたので凄く嬉しかったことを思い出しました。親からお小遣いをもらっても全然嬉しくなくて、家のお金がぐるぐる回っているだけじゃん、と思ってたからです。

だから、バイト代を始めてもらった時はそれぞれ家族に振舞いました。いらないよといいながら、来月はあげないよと言うと素直に受け取ってくれて、好きなことに使ってくれたのを今でも覚えています。

お父さんは安い指輪、お母さんはいつの間にか生活費に消えたと言っていました(笑)お金の使い方で性格が出ますね。ずっとお世話になりっぱなしというか、お金の面では少なからずそうだったのでやっとその恩を返せたなって思いました。