社会人一年目が終了し振り返ってみると、充実していたなと思う。

私は幼少時から大学までの17年間、格闘技をしていた。大学を卒業すると共に引退を決め、就職をした。

就職先も色々と悩んだ。今まで続けてきた格闘技を生かした仕事をするか、はたまた格闘技とは離れた仕事をするか。多くの人には、前者を勧められた。

だが、私は後者を選んだ。

この新しい仕事を選んでから、学ぶことがたくさんあり、失敗したこともたくさんあった。今まで、格闘技しかやってこなかった私にとって、分からないことばかりで、時には今まで私がやってきたことはなんだったのだろうと、思い悩むときもあった。

この会社に就職する前に、決意したことも見失いそうになってしまった時もあった。

そんな時に、救われたのが大学時代の監督であったり、職場の上司であったり、とにかく周りの人に救われた。その人の話を聞いて、その人の行動を見て、自分は何やっているんだろうと気付かされた。

就職して一年経った今、もっとこの会社に貢献したいと思う。日々学び、日々成長していけたら、会社にとっても私にとっても右肩上がりになるのではないのか。

今の自分がいるのも、周りの人がいたからだと感じる。私は周りの人達に恵まれているなとつくづく思う。私の人生は悪い事も良い事も全て含めて右肩上がりだ。

子供って、親の本性を暴く存在な気がしています。

私はもっと、大人で穏やかで思慮深い人だと自分の事を思っていました。

でも全然違うなと思えるようになってしまいました。

それは、子供が生まれてからです。

子供って、こちらの事情なんて御構い無しに本当に困らせてくれますよね。

だから、私が仕事として、仕事の時間だけ、お客様のわがままに冷静に対応できていたのとは全く違うんです。

赤ちゃんの頃も、すでに小学生になった今でも子供は私を冷静でなんていさせてくれません。

最近、ある事ですごく子供たちを怒鳴って泣かせてしまいました。

あとで思えば、私もたいがいその時の言ったことや態度は理不尽だったなと反省する点も多くて、かなり言い過ぎたなと思って落ち込んだのです。

でも、実はその夜に帰宅した夫に子供たちはコソコソとこんなことがあってママにこんな風に怒られた、とか言ってたのです。

後で夫から聞きました。

もう、なんか一気に情けなくて恥ずかしくなって、余計に凹みました。

子供たちも、どんどん成長してるから母親の言う事を全てそのまま聞いてるわけじゃないのです。

下手したら、私が夫がいない時に子供たちについ言ってしまう良くない事も実は知らなかっただけで全て筒抜けなのかもしれません。

子供はいつまでも私の子供だけど、色々考えてるし出来るひとりの立派な人間なのだと理解して、これからは向き合っていかないとな、と反省しました。

最近、土日祝日返上で仕事をしていて私は自分でも何をしているんだろう?って気持ちになっているところです。このままでは体がもたないので、ひとまずホテルのスパを予約することに。サイトでチケットを予約したらすぐに発券されてこれもすごいな?って感じ。おまけに予約もお昼にすぐ取れたので楽チンでした。もっとゆっくりとした予定を入れればいいのかもしれないけど、今はそうもいかないので、自分を癒すためにって思って思い切って電話。

ホテルに電話するなんて思っていたところもありますが、ちょうど土曜日に空いているとのことなので、これはいい!と遠慮なく予約することにしちゃいました。こういうのは本当に勢いだよねって思うところでもあります。体が本当に悲鳴をあげそうで、ありがたいことにちょうどよくお小遣いも入ったのでこれでクレジットカード内の支払いもちゃんと済みそう。辛いことも多いけど、ちゃんと必要な時に必要なものが降ってくるなって思えているので、今はそれを信じようって思います。ホテルの予約も無事できて、ゆっくり温泉にもつかれそうなので、トリートメントと合わせて楽しみです。とにかく、自分を労わる時間をしっかり作ろうと思っている昨今です。

タイトルの通り、最近のお天気、曇りや雨が多いですね。

気温もあったかくなってきたと思ったら、また冷え込み始めました。

こういう天気本当にいやですね。

早く本格的に暖かくなって欲しいものです。

そういえば、その暖かかった気温の時に、なんとお家に蚊が出てきたんです!

暖かくなってきたな?とは思っていたけど、それはいくらなんでも早すぎやろ!

と、突っ込んでしまいました。笑

しかも一匹だけじゃなくて、三、四匹。

出てくる季節も違うし、まず何処から入って来たかもわからない、

もしかしたら、家のどこかしらに、例えばシンクやお風呂場、はたまたお手洗い、

そういう水回りに例えば巣があったり、卵を産みつけられてたりでもしたら、、

と、考えると、ものすごくゾッとしますね。笑

いつか友達とお話をしてたとき、友達が、蚊はあまりにも高すぎるところには飛んでいけないから

高いところに住んでいるお家には入ってこない、とかなんとか言ってたんですけど

私の家もまあまあの高さのところにあるのに、しっかり蚊さん、いらっしゃいますけど、、みたいな笑

まあ10階や20階にあるようなお家にはいないんだろうね?、って感じです(適当)

みんなに嫌われてる蚊さんですけども、出てくると一気に、

あ、夏が近づいてきてるんだな、と感じます。

まあ、最初らへんにも言いましたが、最近また寒くなって来ましたけど、

これからだんだん暖かくなってくれることを願っております。

早く薄着になりた?い。笑

昨日行こうと思って行けなかったので、知り合いが参加している作品展に行って来ました。合同のチャリティー作品展だったので、行ったらたくさんの作品が飾られていました。見に行った知り合いの作品は1つだけでしたが、やはり生で見るのはいいなぁと思いました。

ただ本人を知っているので、絵は本人の魅力には敵わないなぁというのが正直なところです。他にも名前を知っている方が出展されていて楽しめました。青色だけで絵を描いておられる方がいるのですが、だんだん抽象的になって来ているなぁと思いました。自分の表現したいものはあるでしょうけれど、ある程度分かりやすい風景やキャラを作ってくれないと見る方はちんぷんかんぷんになりますね。

アーティストって感覚が独特なのかな。人によって表現したいものが違うから仕方がないです。きっと作品って見るだけじゃなくて、誰かの何かを見てそこに自分なりの問いかけが生まれることも含めて有意義なんだと思います。キャラ作りがあるアーティストでありヒーラーさんの作品もありましたが、こちらはキャラが出来過ぎていて世界観がだいぶスピリチュアルへ行っていました。

好きなひとにはエネルギーのあるいい作品だろうなぁ。思っていたより人が多くひと通り見せてもらって帰って来ました。自分の表現って他人から見るとどんな感じなのかなと少し考える機会になりました。

現在、日本人における入れ歯の使用率がどの程度かご存知でしょうか。

なんと50代で約3割、60代だと約5割の方が、何らかの入れ歯を使用しているそうです。

入れ歯には大きく分けて、「総入れ歯」と「部分入れ歯」があります。

部分入れ歯は、虫歯などで歯を失った部分に人工歯を入れますが、その際に残っている自身の歯を利用してブリッジを作ります。

しかし、残っている歯も歯周病や虫歯になっているケースが多いため、口腔ケアを怠ると、やがて入れ歯を支えきれなくなってしまうのです。

欠損歯問題を解消する目的で、人工金属物質を顎骨に埋め込む「デンタルインプラント」もありますが、こちらも口腔ケアを怠ると、インプラント周囲炎(歯周病とほぼ同様)を引き起こしてしまいます。

入れ歯を使用するようになると、日常生活に様々な影響を及ぼします。

例えば、前歯を入れ歯にすると、さ行た行ら行の発音に影響する場合があります。

他にも、自分の歯であれば、しっかり噛んで食べることが自然にできますが、入れ歯では感度が弱まるため、咀嚼数が減ると言われます。

噛む回数が減ると、栄養の吸収や消化不良、顎の発達に影響を及ぼします。

入れ歯やデンタルインプラントを装着したから安心ではなく、毎日の口腔ケアが大事です。

いつまでも健康な歯を保つためには、努力が必要なのです。

今日は、魚のあらを買ったのであら煮を作りました。

シンプルに、砂糖、酒、醤油で味つけ。生姜が良いスパイスとして煮えている間の嗅覚を刺激してくれました。

以前、趣味の集まりで持ち寄った時は、ぶり大根を作りました。田舎のおばちゃんが作るようなださいおかずだと思っていたけれど、友人たちは喜んで食べてくれました。なかには、あまりにおいしかったから自宅でも作ってみるわと試された仲間がいて、その話を聞いた時、感動したものでした。

自分の作ったものが、誰かの心に止まること。私の作る食事にそんなエネルギーが有ったとは。ありがたい。

さて、もうひとつ気持ちが上がることと言えば、最近は出汁を取ることにハマっている。いりこオンリー。

ずっと市販品を使っていたが、これも持ち寄りの際に、試してみたのこときっかけだった。煮出している時の、なんとも言えない優しい香りが、うれしい。

時代錯誤かもしれないが、割烹着を着て、台所に立ちたくなる。そうまるで、サザエさんのフネさんみたいに。

健康食、ロハスな生活が推奨されている昨今、良い試みと思う。自然と共にあり、自然を活かすことで、自分が元気になって気持ちが上がることを楽しみとしてこれからも暮らしたいと思う。

最近よく聞く「名前のない家事」。

一般的に、炊事、掃除、洗濯などよく知られている家事に含まれないものだそうです。

洗濯をする前の、部屋に散らかっている洗濯物をカゴに入れるとか、裏返しの靴下を表にするとか。

ダンボール箱をたたむとか、ゴミ袋をゴミ箱にセットするとか・・・まあキリがありませんけど。

共通点としては、名前のない家事は、けっこう大変な作業だけどさりげなさすぎてやっても家族が気づいてくれず、やり損な気分になるみたいです。

・・・こんなこといちいちネーミングして、やり損とか注目してとかメディアで取り上げるご時世なんですか~ともにょるのは私だけでしょうか。

もちろんそれぞれ自分でちゃんとやってくれよ、という思いはわかります。

洗濯物を表に返すとか、カゴに入れるとかは、やってないと家族に「ちゃんと入れてね。表に返して」とか言えば済むことですし。

ダンボール箱をたたむとか、ゴミ袋をゴミ箱にセットするとか、こういう小さい作業もきちんとやったほうが気持ちよく暮らせるからやっているだけですし。

なんだろうなあ、ちょっとした気持ちの問題を、ネーミングつけて問題にするというのがやるせないんですよね。

余計やる気がなくなりそうです。

まあ要は、自分だけこういう細々したことをやらされるのはイヤだ、という主婦が増えたのでしょう。

今から2週間ほど前に小学校5年生の息子がインフルエンザB型にかかりました。学校は5日間休まなければならず、幸い熱も低かったことから本人はとても暇だと嘆いていましたが、他の家族にうつらないようにとこちらは気を遣いました。最短の5日間で学校へは行く事ができたのですが、それから2週間経った昨日学校から帰ってきた息子が「体がだるい」と言い寝始めたのです。

夜には39度まで熱も上がり、夜ご飯も食べず寝てばかりでした。朝起きて平熱に下がったのですが、食欲もなく吐き気もするということで学校は休ませました。そして、学校でもインフルエンザA型、B型ともに流行っているため病院へ行って検査をしてもらうことにしました。

昨日の時点で熱があったことで私はインフルエンザA型かもしれないと思っていました。インフルエンザは型が何パターンもあるというので1度の季節に何度もかかる人もいると聞いていたからです。

でも、検査結果は何も出ず胃腸炎だと診断されました。吐き気がするというのは胃の調子が悪い事から来ていたようです。まさかの事態にはなりませんでしたが、インフルエンザの後で疲れも残っていたのかもしれません。それに例年より気温が低く調子を崩したのでしょう。早く元通りの体調に戻ってほしいものです。

現在二人目を妊娠中の妊婦です。来月に出産を控えているのですが、食べたいもの・飲みたいものが最近になって変わってきました。

少し前までは家庭で作れる麦茶を普通に飲んでいたのですが、最近は全く受け付けず…ちょっと高いのですが、スーパーで2リットル98円で売っているウーロン茶を飲んでいます。

一人目の時は、飲み物までは変わらなかったのですが二人目はまた違うようです。

それからきな粉が大好きでとにかくそのまま食べたり、ヨーグルトにのせたり、牛乳に混ぜたりして食べています。

これがあると気分的にも落ち着く感じです。

やっぱり妊娠中はホルモンバランスが崩れるせいか食べたいものも変わってきますね。

あと一ヵ月半あるので、この期間を上手に過ごしながら出産の時を迎えたいと思います。

今回はほとんど手助けなしでの出産になりそうなので、今から準備できる事をしたいと思います。

あまり根詰めずやれることを一つずつ、準備していく期間にしたいです。

今のこの状態も日記などに書き記して大切な思い出として残したいと思います。

まだ会っていませんが、どんな子だとしても私と主人の子供なのできっと一人目のように世界で一番かわいい娘になるのだろうなと思いながらとても楽しみにしています。